大正時代より佃煮の製造販売をしておりますが、食習慣の変化など時代の流れとともに新しいイメージの佃煮が必要だと思います。そして今までに無い食材を使う事により、若い世代や海外でも喜ばれる佃煮を目指し、国外のナッツ類の佃煮を開発しました。